2018年7月スタート!【毎週土曜】
よる11:15~
2018年7月スタート!
【毎週土曜】
よる11:15~



窪田正孝、川口春奈の
“ヒモ”になる…!?

爽やかすぎるヒモ男VS 
ヒモを更生させたい女!?
働き方改革時代の
ニューヒーローが誕生する
前代未聞の社会派コメディ!

窪田正孝 × 川口春奈
同棲をはじめた彼氏は、プロ級のヒモだったーー!?
女はヒモを更生させるために奮闘するが、
笑えるほどの“ヒモ地獄”に堕ちていき…!?
この夏、マジメに生きることに疲れた人々に贈る、
ちょっと“タメ”になって、ちょっと“ダメ”になれる、社会派コメディ!

■働き方改革時代のニューヒーロー=“ヒモ男”が、土曜の夜に降臨!  2018年夏は『ヒモメン』!!

 実家を追い出された彼氏・翔ちゃんと、なりゆきで同棲することになった看護師・ゆり子。これから楽しい同棲生活がはじまるかと思いきや――なんと彼は“ヒモ男”だったのです…!?
 2018年7月の土曜ナイトドラマの主人公は、“楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くす“ヒモ男”。

働き方改革時代のニューヒーロー=ヒモメンがこの夏、誕生します!

 定職に就かず、彼女のお金だけで生きていく道を選んだ男・翔ちゃんはダメ男以外の何者でもありません。しかし、ゆり子を好きだという気持ちだけは揺るぎません!
 さらに、“彼女の人生のピンチ=ヒモ生活のピンチ”であるため、ヒモ男は彼女の危機に徹底的に立ち向かっていくのです。つまり“楽に生きる”ために必死なあまり、まったく楽をしていないという状況に陥っていきます…!?
 そして――失うものが何もないヒモ男が、生きるために奇跡を起こしていきます!

■ダメダメカップルは幸せになれるのか!? 2人が成長を遂げるサクセスストーリー!

 ヒモ男・翔ちゃんと同棲するゆり子は、あの手この手で彼を更生させようと試みるのですが、ことごとく裏切られていきます。
 真面目なゆり子はこれまで、「努力すれば夢は叶う」「誰でもオンリーワンになれる」「人間は平等」――そんなきれいごとを信じて生きてきました。しかしダメ男・翔ちゃんを更生させようと頑張るうち、その価値観はことごとく覆されていきます。
 実は、ヒモ男・翔ちゃんの言動には、「夢なんか持たなくてもいい」「何者にもならなくていい。生きて死ぬだけで大変」「人間は平等じゃない」といった、この世の真理が隠されていたのです。
 ゆり子は何度も翔ちゃんに裏切られながら、仕事とは、愛とは、お金とは、平等とは…という命題について考え、いつしか自分なりの答えを見つけ、成長していきます。
 はたして、ゆり子は翔ちゃんをヒモ生活から更生させ、幸せを手に入れることができるのでしょうか…!? このドラマは決してヒモを正当化するものではなく、社会派コメディであると同時に、一生懸命生きるゆり子が幸せをつかむまでのサクセスストーリーでもあるのです。

■カメレオン俳優・窪田正孝が“ヒモ男”に!? 川口春奈が振り回されるヒロインを熱演!

 ヒモ男・翔ちゃんを演じるのは若手随一の“カメレオン俳優”といわれる窪田正孝。アクション、シリアス、コメディとその守備範囲は幅広く、どんな作品でも的確な演技力を発揮してきた窪田が“ヒモ彼氏”という新境地に挑みます!
 そして、けなげなゆり子を演じるのは、数々のドラマや映画で透明感あふれる美しさと確かな存在感を示してきた川口春奈。この作品では、誰もが応援したくなるようなゆり子を、キュートかつ、ひたむきに演じていきます。
 初共演の2人が土曜の夜、“笑えるバカップル”を熱演! 頑張ることに疲れた人々に向けて、痛快エンターテインメントをお届けしていきます!

ニュース

“ヒモ男VS更生させたい女”前代未聞のバトルに豪華キャスト参戦決定!
働き方改革時代のニューヒーロー=“ヒモ男”が降臨する社会派コメディに、勝地涼、佐藤仁美、YOU、金田明夫ら人気実力派が集結!!

2018年6月19日
■働き方改革時代のニューヒーロー=“ヒモ男”を描く!この夏の話題作『ヒモメン』!!

窪田正孝が、川口春奈の“ヒモ”になる――!?

 ……そんな衝撃の設定でスタート前から話題を巻き起こしている、土曜ナイトドラマ『ヒモメン』。
 この夏、大きな注目を集める社会派コメディの連続ドラマのレギュラーキャストが、ついに決定! 豪華な顔ぶれが揃いました!
 『ヒモメン』は、働き方改革時代のニューヒーロー=“ヒモメン”にスポットを当てた、前代未聞の社会派コメディドラマ! “楽に生きたい”をモットーに、働かないことに全力を尽くすヒモ男“翔ちゃん”こと碑文谷翔と、彼を更生させたい恋人の看護師・春日ゆり子のおバカな同棲生活を描いていきます。はたしてゆり子は翔ちゃんをヒモ生活から更生させ、幸せを手に入れることができるのでしょうか…!? 
 爽やかすぎるヒモ男・翔を演じるのは、役柄の幅広さから“カメレオン俳優”と評されている実力派・窪田正孝。そして、人気若手女優・川口春奈が幸せをつかみ取るために奮闘するゆり子をキュートに演じていきます。

■嫉妬深いイケメン医師=勝地涼!?
主人公のバカップルをめぐる、バラエティー豊かなキャストが決定!

 そんな2人を取り巻く、個性あふれるキャスト陣が、このほど決定――! ゆり子に恋心を抱き、翔に嫉妬の炎を燃やすイケメン医師・池目亮介にふんするのは、若手屈指の演技派・勝地涼。シリアスからコメディまで数々の作品で強烈なインパクトを残してきた勝地が、“執念深いイケメン医師”というひねくれた役どころをコミカルに演じます。
 勝地は「“ヒモ”という存在は、世間的には非難されがちなダメ人間かもしれませんが、翔ちゃんには彼なりの考えや思想があるので、少しカッコいいと感じました。ただ、自分はそういうタイプではありません!」と主人公・翔への理解を示しながら、「池目先生の中には“ヒモなんて認めない!”という考えがあり、性格的にも裏表のあるヒールな部分があったりしますが、ゆり子に対する想いは一途で純粋なので、愛すべき人物として演じていければ」と、意気込みを披露しています。

 また、 “だめんず好き”の先輩看護師・田辺聡子役には、佐藤仁美。最近はダイエットが成功し美しく変貌を遂げたことで話題をふりまいていますが、かねてより名バイプレーヤーとして名高い佐藤が、緩急自在の演技でストーリーを盛り上げます。
 そして、ゆり子の勤務先の看護師長・尾島和子役を映画、ドラマで独特の存在感を発揮してきたYOUが熱演! 権力にこびるいけ好かない上司を、振り切った演技で表現します。
 さらに、翔の行きつけの居酒屋店主・網走太一郎役として、『警視庁・捜査一課長』『科捜研の女』シリーズでおなじみの名優・金田明夫が出演。ミステリーとは一味も二味も違う、金田の弾けっぷりに注目です!

 このほか、『相棒season 16』のゲスト出演などで注目が高まっている田原可南子、舞台や映画で活躍する皆本麻帆が、ゆり子の同僚看護師役として出演。19歳の新進女優・大幡しえりが、翔の行きつけの居酒屋店員役でフレッシュな演技を見せます!

 まさに、ベテランから若手まで演技巧者たちが集結! この顔ぶれが揃ったら、面白くならないワケがない――!? 
 充実の俳優陣が濃密なキャラを演じる、土曜ナイトドラマ『ヒモメン』。7月からのスタートに、ぜひご期待ください!

勝地 涼(池目亮介 役)コメント

今回のお話をいただいてから、原作のマンガを読みました。“ヒモ”が主人公という設定をはじめ、とてもコミカルで面白い作品なのですが、自分にとって「何が大事なのか?」という事を考えさせられ、ハッとさせられる部分がありました。
“ヒモ”という存在は、当たり前のように仕事をしている人にとっては理解できない生き方、世間的には非難されがちなダメ人間かもしれませんが、翔ちゃんには彼なりの考えや思想があるので、少しカッコいいと感じました。彼女のために、やれる事を必死にやっている姿は可愛らしくもあります。ただ、自分はそういうタイプではありません! 
僕が演じる池目先生の中には「ヒモなんて認めない!」という考えがあり、性格的にも裏表のあるヒールな部分があったりしますが、ゆり子に対する想いは一途で純粋なので、そういう部分では愛すべき人物にしていければと思います。
窪田正孝くんは、普段からほっとけない、気にかかる存在だったりするので、本来は違うと思いますが、“ヒモ”の姿が想像できるというか…(笑)フワフワした感じがピッタリだと思いました。
川口春奈さんもデビュー当時にご一緒した事があり、10代の頃もしっかりとされていましたが、20代になってさらに自立した女性のイメージがあるので、ゆり子役にはピッタリだと思いました。
2人以外の登場人物も良い人だけど個性的なキャラクターばかりですし、人間臭さがある所が面白いので、共演者の方々と一緒にポップな作品にしていければと思います。
土曜の夜、気楽に見て、笑って頂けるドラマにしたいと思います。楽しみにしていてください。


超特急の新曲「Jesus」が主題歌に決定!!

2018年6月10日

超特急
『Jesus』

(SDR)

2号車カイ コメント

8月8日発売の「Jesus」が7月から始まる金曜ナイトドラマ「ヒモメン」の主題歌に決定しました!
窪田正孝くん主演のドラマの主題歌ができるなんて個人的にはとっても幸せです。
先日、窪田くんとお会いしたときに曲を聴いていただいたのですが、ドラマに合っているとのお言葉をいただいたので自信をもって皆さんにお届けすることができます!
このドラマを通じて超特急を知ってくださる方がたくさんいますように願っています。
また、ドラマを盛り上げるために全力を尽くしたいと思います!

4号車タクヤ コメント

8月8日発売のシングル「Jesus」が7月から始まるドラマ「ヒモメン」の主題歌に決まりました。
ドラマの世界観にマッチした曲だと思っています。
最高のドラマ、そして最高の曲、素晴らしいヒモメンの世界を僕たちの曲と共にお楽しみください。

主な登場人物

碑文谷 翔(ひもんや・しょう)(28)

窪田正孝

あまりのボンクラぶりに実家を追い出され、ゆり子の部屋に転がり込んだヒモ男。“ゆり子への愛情”と“仕事をしないことへの情熱”は誰にも負けないが、ヒモであることの罪悪感はまったくない、ヒモポテンシャルの高い男。
主夫としては全く使えない。たまに思いついたように、「画家になる!」「プロゲーマーになる!」など無茶な夢を追いかけることもあるが、秒単位で諦める。
実は“天性の人たらし”で、ゆり子のちょっとした仕草を「かわいい」とほめ殺し、心の隙間を埋めるかのようにドキリとする言葉をかける。ルックスと外面はムダによいため、ゆり子の友人の前ではやさしくてイケメンの彼氏を演じることもできる。
そして、ゆり子の人生に危機が訪れるとき、全力でゆり子の危機を防ごうとする。

春日ゆり子(かすが・ゆりこ)(26)

川口春奈

病院勤務の看護師。仕事に関しては優秀で、若手にしては重要なポジションを任されており、激務にも耐える体力もある。上司や後輩にとってはとても頼みやすい存在である。
しっかり者だが、一方で天然な部分も多く、他人をあまり疑わない。そのため、翔ちゃんが見る無茶な夢を応援しては、すぐに裏切られる。
小さい頃の夢は“素敵な王子様のお嫁さんになること”だったが、現実はかけ離れている。
翔ちゃんがきちんと働きだして結婚することが目標だが、はたして…!?

池目亮介(いけめ・りょうすけ)(32)

勝地 涼

ゆり子と同じ病院に勤務する、優秀な医師。ゆり子に恋心を抱いている。
周囲からの信頼も厚く、看護師への気遣いも忘れず、しかも高収入…とあって、まさに翔とは真逆の存在。イケメンで独身のため、患者や看護師たちからの人気も高いが、実は執念深く、嫉妬深い面倒な人間。ゆり子と付き合うために、なんとか翔を蹴落とそうとしてさまざまな悪だくみを仕掛け、次第にダークサイドに落ちていく…!?

田辺聡子(たなべ・さとこ)(35)

佐藤仁美

ゆり子と同じ職場で働く先輩看護師。根っからのダメ男好きで、過去に“ヒモ”と付き合って散々な目にあった経験がある。ヒモ男についての知識が豊富で、ヒモ男更生に悩むゆり子の最大の理解者であり、師匠的な相談者である。

尾島和子(おじま・かずこ)(50)

YOU

ゆり子が働く病院の看護師長。権力に弱く、長いものに巻かれるタイプで、都合の悪いことは上手に部下のせいにして自らを守る。ヒドイ上司だが、気持ちいいぐらいに悪気がないため、どこか憎めない存在。男性経験に関しては謎が多い…。

網走太一郎(あばしり・たいちろう)(55)

金田明夫

翔行きつけの、居酒屋店主。そのときの翔の手持ちのお金によって融通を利かせて、酒とつまみを用意してくれる。翔の唯一の友人と呼べる存在。翔に対して口では厳しく言うが、“ヒモという生き方”を全うしている翔に対して、男として憧れを持っていたりする。


湯浅麻衣(ゆあさ・まい)(23)

田原可南子

ゆり子の同僚。ナースステーションで繰り広げされる女子トークには、興味があるときは食いついてくるが、興味を失うとスマホをいじりはじめる若手看護師。何事も熱しやすく冷めやすい性格。

岩井玲奈(いわい・れな)(26)

皆本麻帆

ゆり子の同僚。仕事に対しては少し不器用なところがあり、患者を怒らせることが多々ある看護師。素敵な男性との出会いを常に求めている。

大庭美々(おおば・みみ)(20)

大幡しえり

網走が経営する居酒屋の従業員。元気いっぱいに接客をする看板娘的存在。翔のようなヒモ男は最低な生き物と思っており、厳しく接客する。

コメント

窪田正孝コメント

お話をいただくと同時に、原作を読ませていただきました。翔ちゃんはダメ男ですが、あまりにも変な説得力があって一気に引き込まれ、ぜひやらせていただきたいと思いました。
ヒモ男はアリかナシかと問われたら、翔ちゃんを演じる以上、僕はヒモメンという生き方を否定はできないですね(笑)。翔ちゃんはただ働きたくないだけ、楽をしたいだけなのですが、そこには彼なりの正論があるんです。どんな形にせよ一生懸命な人の姿って美しく見えるものですが、仕事をしないことに関して情熱を注ぐ翔ちゃんにも光るものがあるかもしれません。それに、翔ちゃんの生存本能はすごい! サバイバル能力に長けているので、無人島に行ったら強いタイプだと思いますね。そんな彼ですが、ゆり子への思いだけは揺るぎないので、その部分はブレずに演じていきたい。これまで幸薄い役が多かったので(笑)、そういう意味では今回すごく幸せな役をいただいたなと思っています。
川口春奈さんとは初共演ですが、大人っぽくて凛とされていて、そんな川口さんが翔ちゃんに振り回されていろいろな顔を見せてくれるのが楽しみ。更生させたいゆり子と仕事したくない翔ちゃんは常に闘っていますが、そのバトルを通してお互い、どこか高め合っている…。2人の関係がどんどん深いものになっていく様を、川口さんと共にお見せしていきたいですね。
このドラマはある意味、“ニューヒーロー誕生”というか、新しい恋愛のカタチを描く作品だと思います。爽快なエンターテインメントですが、現代に訴えるメッセージもたくさん込められていますし、今、恋愛をしている人にとっては自分たちの関係を見つめ直すきっかけになる作品でもあります。
土曜の夜の放送なので、来週からまた頑張ろうと思ってもらえるような、テンポのよい楽しいドラマをお届けしたいです。この夏は、川口さんに全力で甘えていきます(笑)!

川口春奈コメント

原作を読ませて頂きましたが、純粋にとても面白かったです!最初はなんだこの男性は!と思って読み進めていましたが(笑)、翔ちゃんがあまりにも憎めない愛らしいお茶目なキャラだったので、女性として色々な気持ちにさせてもらいました。こんな作品に出会うことはなかなかないなと思ったので、振り切って、楽しく演じていきたいと思っています。
ヒモメンとの恋愛は…「ナシです!」ときっぱり否定できないのが悔しいところですね。女性って母性があるので、男性のダメなところを見ると、「しょうがないな、私がいなくちゃ…」と思ってしまう。本当にそれが良いことなのかは分からないですが、やっぱりヒモメンを許してしまう女性の気持ちは少し分かります。色々な恋愛のカタチがあると思うので、その2人が幸せならいいのかな。ゆり子も、それほどまでに翔ちゃんのことが大好きなのだと思います。
窪田正孝さんはさわやかで、ヒモ男のイメージとはギャップがあるのですが、そんな窪田さんがどんなふうに翔ちゃんを演じてくださるのか、今から撮影が楽しみです!
翔ちゃんの更生を頑張るだけでなく、ゆり子が持つ可愛らしい一面もお見せして、みなさんが応援したくなるようなキャラクターを演じていきたいですね。そして、土曜の深夜、笑って楽しんでもらえる作品をお届けしたい。ゆり子と翔ちゃんにとって何がハッピーエンドなのか、私自身まだつかめていませんが、ラストは2人一緒に幸せになれるといいな!

勝地 涼コメント

今回のお話をいただいてから、原作のマンガを読みました。“ヒモ”が主人公という設定をはじめ、とてもコミカルで面白い作品なのですが、自分にとって「何が大事なのか?」という事を考えさせられ、ハッとさせられる部分がありました。
“ヒモ”という存在は、当たり前のように仕事をしている人にとっては理解できない生き方、世間的には非難されがちなダメ人間かもしれませんが、翔ちゃんには彼なりの考えや思想があるので、少しカッコいいと感じました。彼女のために、やれる事を必死にやっている姿は可愛らしくもあります。ただ、自分はそういうタイプではありません! 
僕が演じる池目先生の中には「ヒモなんて認めない!」という考えがあり、性格的にも裏表のあるヒールな部分があったりしますが、ゆり子に対する想いは一途で純粋なので、そういう部分では愛すべき人物にしていければと思います。
窪田正孝くんは、普段からほっとけない、気にかかる存在だったりするので、本来は違うと思いますが、“ヒモ”の姿が想像できるというか…(笑)フワフワした感じがピッタリだと思いました。
川口春奈さんもデビュー当時にご一緒した事があり、10代の頃もしっかりとされていましたが、20代になってさらに自立した女性のイメージがあるので、ゆり子役にはピッタリだと思いました。
2人以外の登場人物も良い人だけど個性的なキャラクターばかりですし、人間臭さがある所が面白いので、共演者の方々と一緒にポップな作品にしていければと思います。
土曜の夜、気楽に見て、笑って頂けるドラマにしたいと思います。楽しみにしていてください。

プロデューサー 秋山貴人(テレビ朝日)コメント

窪田正孝さん、川口春奈さん、最強のヒモカップルがこの夏、誕生します。
窪田さんは、「楽に生きる」ために、「絶対に働かない」という信念を持つヒモ男・翔。
川口さんは、「絶対にヒモを更生させたい」と、必死に試みる女・ゆり子。
そんな彼女無しでは生きていけないヒモ男が、全力で彼女を守るために立ち向かっていきます。
土曜の夜に、日々のストレスを忘れさせてくれる「働き方改革時代のニューヒーロー!」が誕生します。

スタッフ

原 作

鴻池 剛『ヒモメン~ヒモ更生プログラム~』(MFコミックス フラッパーシリーズ/KADOKAWA刊)

脚 本

森ハヤシ ほか

音 楽

井筒昭雄

演 出

片山 修(テレビ朝日) ほか

ゼネラルプロデューサー

横地郁英(テレビ朝日)

プロデューサー

秋山貴人(テレビ朝日) 河野美里(ホリプロ)

制作協力

ホリプロ

制作著作

テレビ朝日