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本日の御客様は武田修宏さん。
武田修宏さんからのオーダーは[ハンバーグ]。
仕事でいそがしい御母様が、家にいるときには必ず食卓に並ぶMENUだったということ。さて、御母様の味、どこまで再現することが出来るか?
武田さんの[ごはんのotomo]は[卵]です。
子供のころから、朝ごはんをかかさず摂るようにしているという武田さんに、卵を使用した栄養いっぱいの朝ごはんMENUを御紹介しました。卵を、相性のいいキャベツとともに調理した[タマチリ]。Jリーガーだった頃には、朝ごはんヌキで、ランニングした日は、ランニングの順位が必ずDOWNした!と、いいます。朝ごはんが武田さんの力の源だったとのこと。
御来店していただいたゲストの方々の思い出の場面を【一枚の絵】に見立てて、御覧にいれようというコーナー、本日の絵のタイトルは‥[六本木の夜、そのあとは‥‥]。
六本木で夜遊びをしていた時代の真相をオーナーが演じます。夜遊びをしていても、酒を呑むこともないし、0時になると床につき、毎日あさ8時には必ず起きていて、練習は誰よりもしていたという武田さんの「実は真面目」な日常を振り返ります。また、武田さんと仲のいいカズ選手やゴン選手のこともうかがいます。
武田修宏さんにお出しした思い出の味は、[ハンバーグ]。
武田さんのすることには、いっさい口出ししないで、常に武田さんをささえた御母様の話とともに、御母様の味[ハンバーグ]に、どんどん箸がすすみます。「こういう、おいしいハンバーグを作ることが出来るんだったら、奥さんになれますよ、僕の奥さんになれます!」と、主任原口&ノボルにプロポーズ‥‥!?また、ゆくゆくは監督に‥‥という武田さんの夢をうかがいます。
さて、武田さんには、この思い出の[ハンバーグ]に満足していただけたのか?
しゃもじの色は‥‥?
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