まさか、ソンミとヨンミが握手を交わす瞬間が来るなんて!! 「引き分けってこと?」「やっぱり握手しようか」。 この言葉が、ヨンミの精一杯のソンミへの謝罪でした。 このとき、すでに自殺を決意していたヨンミ。自ら、2人のバトルに終止符を打ち、姿を 消しました…。