やすらぎの郷

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【お知らせ】「16話,18話,22話,23話,25話,26話,30話,31話」につきましては、一部再編集版となります。あらかじめご了承ください。

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やすらぎの郷 放送おっかけ全話パック

  • 料金:980メダル

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※「放送おっかけ全話パック」配信終了日はテレ朝動画で最終回が配信された日から60日後となります。
※全話数は未定です。

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単話

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『やすらぎの郷』の創設者・加納英吉(織本順吉)が会いたがっているとの急な連絡を受け、菊村栄(石坂浩二)は夜分にもかかわらず迎えの車で加納の邸宅へと向かう。そこに待っていたのは、長年にわたって加納の参謀を務めてきた川添純一郎(品川徹)だった。

【第25週ゲスト】
品川徹 織本順吉

1話につき

16分

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24

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九条摂子(姫/八千草薫)が旅立って10日が経ったころ、なんの前触れもなく菊村栄(石坂浩二)を孫の梢(山本舞香)が訪ねてくる。久しぶりに会う梢は大人びた雰囲気をたたえており、栄は少し戸惑いを感じる。聞けば、善福寺の家は取り壊され、親元を離れた梢はパートナーの男性がいるという。

【第24週ゲスト】
山本舞香 松井誠

1話につき

16分

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加納英吉(織本順吉)が厳戒態勢を敷き、人目を忍んで九条摂子(姫/八千草薫)との面会に現れた姿を菊村栄(石坂浩二)が目撃した日、白鳥洋介(上條恒彦)の部屋に思わぬ珍客が現れる。それは、認知症が進行し遠方の介護施設に移ったはずの及川しのぶ(有馬稲子)だった!

【第23週ゲスト】
品川徹 向井理

1話につき

16分

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菊村栄(石坂浩二)は、九条摂子(姫/八千草薫)の看護で憔悴しきった川添夕子(松本ふみか)を慰めながら、事が公にならないよう、平静にいつもと同じでいるよう助言する。しかし、姫の容体に関する噂は、たちまち『やすらぎ郷』の誰もが知るところとなる。ただ一人を除いて…。

【第22週ゲスト】
品川徹

1話につき

16分

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菊村栄(石坂浩二)は運転免許証更新のための高齢者講習を、他の『やすらぎの郷』入居者とともに受ける。参加者は皆、簡単な記憶テストに苦戦。その中にはカーマニアで知られる、87歳の岡林谷江(佐々木すみ江)の姿もあった…。 翌朝、『やすらぎの郷』で車の盗難事件が発生する!!

【第21週ゲスト】
佐々木すみ江

1話につき

16分

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バー・カサブランカで会った菊村栄(石坂浩二)と岩倉正臣(大納言/山本圭)は、松岡伸子(常盤貴子)との結婚の許諾を賭け、真野六郎(マロ/ミッキー・カーチス)と松岡信三(柴俊夫)が繰り広げた麻雀の観戦談に盛り上がり、閉店時間を大幅に過ぎるまでつい長居してしまう。その夜、いつもより遅く帰路についた財前ゆかり(ハッピー/松岡茉優)に悲劇が襲いかかる…!?

1話につき

16分

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ある秋の日、『やすらぎの郷』のガーデンに続く裏山で仔熊が目撃される。名倉みどり(草刈民代)は警察と猟友会に連絡を入れる一方で、ガーデン利用者の三井路子(五月みどり)らに注意を促す。ところが、驚いたことに路子はこれまでにもよく仔熊と遭遇しており、親しみを込め「コロちゃん」と命名までしていた!

【第19週ゲスト】
柴俊夫

1話につき

16分

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東日本大震災に見舞われた祖母と孫の物語を紡いだ榊原アザミ(清野菜名)の脚本には、菊村栄(石坂浩二)がかつてアザミの祖母、安西直美に宛てたラブレターと確信できる描写があり、栄を混乱させる。アザミが栄にこれを読ませた意図とは、一体…。 そんな中、日本芸能史を連載中のルポライター、立木公次郎(きたろう)が、千坂浩二監督の話を聞きに九条摂子(姫/八千草薫)を訪ねて『やすらぎの郷』にやってくる。

【第18週ゲスト】
きたろう

1話につき

16分

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菊村栄(石坂浩二)は榊原アザミ(清野菜名)と会う約束を秘密裏に交わし、上機嫌で町の理髪店へと向かう。帰り際、栄は徘徊する及川しのぶ(有馬稲子)を目撃。後を追うと、しのぶはある場所へと吸い込まれていった。それはしのぶにとって行かなくてはならない大切な場所だった。

【第17週ゲスト】
ミスターちん

1話につき

16分

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菊村栄(石坂浩二)は白川冴子(お嬢/浅丘ルリ子)から見せられた安西直美の孫、榊原アザミ(清野菜名)の写真に言葉を失う。アザミの容姿は若き日の直美と瓜二つだった。脚本家を志しているアザミは、栄を神のように尊敬しているという。栄の心はいつになく昂ぶる。 一方、真野六郎(マロ/ミッキー・カーチス)が栄と岩倉正臣(大納言/山本圭)に恋愛を告白。結婚も考えているというが…。

1話につき

16分

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菊村栄(石坂浩二)は、『やすらぎの郷』に入居しているテレビ界を支えた裏方の一人、元美術職人のちのやん(茅野大三郎/伊藤初雄)と50年ぶりの再会を果たし、懐かしい時代の会話を交わす。ちのやんは、ともにテレビ創成期を過ごしたタイムキーパーのカメコ(亀山順子/長内美那子)と結婚。夫婦そろって入居したのだが、カメコはがんを患い、余命数日なのだという。

【第15週ゲスト】
伊藤初雄 長内美那子 村田雄浩 清野菜名

1話につき

16分

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『やすらぎの郷』に秋の気配が近づくころ、三井路子(五月みどり)が、自分の構想を盗んで小説『流されて』を書いたと疑われる濃野佐志美の正体を暴くため、ナスの呪い揚げをするとの噂が菊村栄(石坂浩二)の耳に入る。その夜、濃野の正体が井深涼子(野際陽子)だと知る栄は、AEDの使い方を教わるとこじつけ、介護士の野村(芳野史明)と非番の貫井医師(小野了)をカサブランカに誘い、万が一に備える。すると…。

1話につき

16分

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連日、菊村栄(石坂浩二)のヴィラを午前3時に訪ねてきた九条摂子(姫/八千草薫)は、用意した想定質問に添い栄に四宮道弘(シノ/向井理)を演じさせる。姫の出自にまつわる話は栄の興味を大いにそそるが、シノを演じている以上、姫は栄に自由な会話を許さない。しかし、そう言う姫が自ら脱線。シノは千坂監督の生まれ変わりではないかと言って、その理由を説明しながら秘密のお守りを取り出す。

【第13週ゲスト】
向井理 天宮良

1話につき

16分

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犬山小春(冨士眞奈美)の死から2カ月。夏を迎えた『やすらぎの郷』に恒例のヌーディスト・ビーチが出現する。一糸まとわぬ姿で海水浴に興じる井深凉子(野際陽子)と三井路子(五月みどり)。いつもの磯釣り中にその光景を目にした菊村栄(石坂浩二)は、迷惑なようなそうでもないような…。 その晩、その凉子から栄は、大事な話があると相談を持ちかけられる。

【第12週ゲスト】
向井理

1話につき

16分

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犬山小春(冨士眞奈美)が警察での事情聴取を終え『やすらぎの郷』に戻ってくる。及川しのぶ(有馬稲子)の精神状態は崩壊寸前。小春はしのぶに詫びながらも、詐欺事件とは無関係だと訴える。しかし、しのぶは飲んでいた酒を小春に浴びせると、騒動を持ち込み『やすらぎの郷』での静かな暮らしを踏みにじったとして、入居者全員への謝罪を要求する!

【第11週ゲスト】
冨士眞奈美 布施博 津川雅彦 近藤正臣

1話につき

16分

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犬山小春(冨士眞奈美)との和解を受け入れた及川しのぶ(有馬稲子)は、いまだ昔の仲間と会えずにいる小春のためにパーティーを開くことにする。準備を待つ間、入江へと散歩に出た小春は、ぎっくり腰のリハビリで浜を歩いていた高井秀次(藤竜也)に遭遇。秀次は、かつてとは違う小春の顔に興味をひかれ、絵のモデルを依頼する。

【第10週ゲスト】
冨士眞奈美 布施博

1話につき

16分

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遺産相続の煩雑さを知り『死』を身近に考えざるを得なくなった菊村栄(石坂浩二)は、真野六郎(マロ/ミッキー・カーチス)や岩倉正臣(大納言/山本圭)だけでなく白川冴子(お嬢/浅丘ルリ子)や水谷マヤ(加賀まりこ)にも、どう考えているのか話を聞いてみる。豪胆なマヤは自分が死んだ後のことなど知らないと、栄の憂を一笑に付す。また、マヤと概ね同意見というお嬢は、相続問題を起こさないための浪費計画を打ち明ける。

【第9週ゲスト】
津川雅彦 冨士眞奈美

1話につき

16分

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ぎっくり腰で動けなくなった高井秀次(藤竜也)が、女たちのつきまとい介護を嫌い部屋から姿を消して4日が経つ。もはや警察の介入も時間の問題。自室に秀次をかくまっている菊村栄(石坂浩二)は一刻も早く打開策を見出そうと、騒動の真相に気づかれてしまった九条摂子(姫/八千草薫)のヴィラを訪ねる。そこには、すべてお見通しという三井路子(五月みどり)の姿も。二人は、誰も傷つけない解決策として、栄などは到底思いもつかない驚きの方法を授ける。

1話につき

16分

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入居早々ぎっくり腰を発症した高井秀次(藤竜也)の病状は絶対安静を要した。しかし、秀次のヴィラには自分が看病するという女たちが殺到。秀次は心身ともに休まる暇がない。また、何人もの入居者が見舞いの花を業者に直接発注してしまったため、秀次の入居情報が外部に漏えい。名倉みどり(草刈民代)と修平(名高達男)は対応に追われる。 そんな中、秀次がこつぜんと姿を消す…!?

【第7週ゲスト】
布施博

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高井秀次(藤竜也)、入居の日がやってくる。『やすらぎの郷』は入居者、従業員を問わず、我先に秀次に挨拶しようという者たちで色めき立つ。しかし、予定の時刻になっても秀次は現れなかった…。

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白川冴子(お嬢/浅丘ルリ子)は自分の誕生日パーティーに来ない不届き者を“ナスの呪い揚げ”に処すため、リストアップを始める。その数は膨れ上がりなんと384人に! しかし、相手を呪うには1人につきナス1本を揚げて食べなければならないと知り、お嬢は泣く泣く30人にまで絞り込む。そうして迎えた誕生日当日。うってつけの雷鳴が轟く中、いよいよ陰惨な呪い揚げの儀式が始まる…。

1話につき

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“濃野佐志美”こと井深凉子(野際陽子)に最新作『散れない桜』の発表を断念させるため、菊村栄(石坂浩二)は凉子を、財前ゆかり(ハッピー/松岡茉優)の祖父が営む人里離れた小料理屋の『山家』に誘う。実は凉子は山家の常連。『やすらぎの郷』で見聞きしたネタを題材に、山家で小説の構想を練っていることを白状する。栄はネタ元に許可を取らない凉子の行為を「パクリ」だと非難。しかし、凉子は意に介さず、なんと栄と亡き妻との事件を下敷きにした小説もすでに発表していると言って栄を狼狽させる!

1話につき

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菊村栄(石坂浩二)は、九条摂子(姫/八千草薫)に鑑定を頼まれた形見分けの絵を、本物であれば数千万円の値打ちがあると見積もる。思いもよらぬ高額に困惑した姫は、遺族にその絵を返そうとする。ところが、話に首を突っ込んできた白川冴子(お嬢/浅丘ルリ子)と水谷マヤ(加賀まりこ)は「黙っていただくべき!」と強く進言。返すという姫との押し問答が繰り広げられるが、なぜかその矛先は次第に栄へと向けられ…。

【第3週ゲスト】
久保隆徳

1話につき

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『やすらぎの郷』に入居して最初の夜、菊村栄(石坂浩二)は驚くほど気持ち良く深い眠りにつく。目覚めもすっきり。ところが、朝だと思ってのぞいた時計はまだ午前2時を指していた。不思議な気持ちでタバコに火をつける栄。すると、どこからともなく聞こえる猫の声とともに、室内には不気味に動く影が…!? その後、一睡もできずに朝を迎えた栄を、井深凉子(野際陽子)が「出た?」と言って訪ねてくる。

1話につき

16分

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認知症の妻を看取って半年、ようやく気持ちの整理がついた脚本家の菊村栄(石坂浩二)は、生まれてから80年近く暮らしてきた東京を離れる決意を固める。妻・律子(風吹ジュン)の墓前に花を手向け、住職に遺言書を預けた栄はその晩、テレビの黄金期を共に築いた“戦友”のディレクター、中山保久(近藤正臣)と会うことを約束。初めて胸の内を明かすつもりで、栄の小学校時代の同級生(小松政夫)が営む居酒屋『侘助』へと出かけていく。

【第1週ゲスト】
近藤正臣 小松政夫 山本舞香 水上千絵 水津聡 野村麻純

1話につき

16分

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