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伊藤巧がウェイクでバスフィッシング!WAKEコラム#1【PR】

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BITEの「タクミVOICE」でお馴染みの伊藤巧さんが、ダイハツのウェイクに乗って霞ヶ浦水系へ。釣りウマで知られる巧さんが、ウェイクと一緒にバスフィッシングをどのように楽しむのか、その様子をリポートしていこう。

「よし、じゃあ早速荷物を積み込んでみましょう」
 待ち合わせ場所でウェイクとはじめて出会い、釣りの準備をはじめる巧さん。ノリーズ、ロードランナーのロッドを5本にプライムエリアの大きなバッカン、そしてルアーが大量に入ったバーサスVS-3080など、釣り装備一式を自分の車からウェイクへと移し替えた。
 バス釣りはなにかと荷物が多くなってしまうものなので入りきるか心配だったが、何の問題もなし。すべての荷物があっけないほど楽に収納できた。
「このバーサスのタックルボックスは絶対に横向きに置かないといけないのですが、このボードの上にぴったり置けますね。よかった。実は、このボックスの中にバイトバスリキッドっていう液体フォーミュラにワームを漬け込んだ容器が入っていて、縦にして置くと強烈な匂いがする液が漏れ出てしまうのです(笑)」

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