書籍紹介

地球誕生の謎を追うセルロン地学調査隊に、メディアとして初めて同行を許された女性記者による命がけの氷上生活の全記録


「南極で宇宙をみつけた! ―生命の起源を探す旅―」
【著者】 朝日新聞記者 中山由美
【出版社】 草思社
【発売日】 2010年11月15日


「人生は勝ってこそ意味がある。いちばん以外は、価値がない」という思いで松野明美は走ってきたが、息子がダウン症という障がいを持って生まれたことで「人生に負けた」と感じるようになる。
「明るく元気な松野明美」のイメージが崩れてはいけないと息子を一生隠そうと決心するが、日々の成長や笑顔が、著者の心を少しずつ変化させる。 息子の子育てを通じて、「人生は人との競争じゃない、いちばんじゃなくてもいい」と気づかされる。ダウン症の息子と母の、笑って泣けて元気になれる、感動の物語。


「いちばんじゃなくて、いいんだね。」
【著者】 松野明美
【出版社】 アスコム刊
【発売日】 2010年2月12日(金)
【定価】 1,400円(税込)

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被害者の母親の手記と、訴訟開始から判決まで丹念に追い続けてきた
テレビ朝日取材クルーによるノンフィクション


「隠蔽」〜須賀川一中柔道部「少女重体」裁判〜

【出版社】 幻冬舎
【定価】  1,500円(税別)


「ドキュメンタリ宣言」で放映した、”余命1年”と宣告された女性落語家・街道徳尾さんの著書「余命一年 落語家になる 〜楽しいことはラクなこと」が2009年12月2日(水)、ぶんか社より発売されます。
余命宣告を超えて「笑い」を人々に届けるために落語家として活躍する街道徳尾さんの「前向きに生きる」言葉・メッセージなどを写真とともに紹介しています。


「余命一年 落語家になる 〜楽しいことはラクなこと」
【著者】 天神亭楽々+テレビ朝日取材班
【発売日】 2009年12月2日(水)
【発売元】 株式会社ぶんか社

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長門裕之さん著「待ってくれ、洋子」(主婦と生活社)が2010年4月17日に発売されました。
妻、南田洋子さんの介護を通じて夫婦の絆や老いの真実を描いています。


本の紹介HP
http://www.shufu.co.jp/books/00004050.html


「報道発 ドキュメンタリ宣言」で放送後大反響を呼んだ
「高知白バイ事故の真相」。
取材を続けてきた山下洋平記者(KSB瀬戸内海放送)の著書が発売されました。
証拠のねつ造疑惑など不可解な点が多々ある高知「白バイ衝突死」事故。
この事件の闇を徹底的に迫った渾身のルポルタージュです。


「あの時、バスは止まっていた 高知「白バイ衝突死」の闇」
【著者】 山下洋平 (KSB瀬戸内海放送記者)
【出版社】 ソフトバンク クリエイティブ
【定価】 税込1,575円

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自殺したらあかん! 東尋坊の“ちょっと待て おじさん″
〜東尋坊 命の番人〜 茂 幸雄さん著書、発売決定。

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