アスク

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テレビ朝日が作ったアナウンサースクール
「テレビ朝日アスク」

 


アスクとは
テレビ朝日アスクは1999年にテレビ朝日が創設したアナウンススクールです


17年間で全国の放送局へアナウンサー783名、総合職158名を輩出!!
(2017年1月現在)



私たち現役のアナウンサーが講師を務め、夢を叶えるお手伝いをします!


アスクを卒業してテレビ朝日のアナウンサーになった先輩たちが
アスクでの思い出、アスクの魅力をお伝えします。

 

村上祐子 (2001年卒業)

一期生として、お世話になりました。
懐かしい学び舎が、年々合格者数を伸ばしています。
「進化」と「深化」と「真価」を確かめに、是非アスクへ!

松尾由美子 (2002年卒)

日本語は一生付き合っていくもの。
たとえアナウンサーにならなくても綺麗な日本語を学んでおきたい、と思ってアスクに入りました。
実際、あの時学んだことが今、生きています。
また、現役のアナウンサーを通して本物のテレビの世界を知ることができましたし、
試験を受けていく上で、自分1人では見落としていたであろう情報も得られました。
何より先生たちがとても親身で真剣に教えてくださったことが忘れられません。
アスク、自信を持ってオススメします。

島本真衣 (2006年卒)

大学三年生の時、アスクの3日間の就職セミナーを受講しました。 発声発音、自己紹介、模擬面接…あの3日間がなければ私はアナウンサーにはなれなかったと思います。同じ目標を持つ仲間たちと出会えたことで良い刺激になりアナウンサー試験へのモチベーションもそれまで以上に上がりました。 セミナーが終わってからも就職試験対策で迷った時は相談に行き、ブースで発声練習やニュース読みの練習をしていたことを思い出します。 これからアナウンサー、マスコミ関係の仕事を目指す皆さんにとってきっと貴重な経験になると思います。一人でも多くの方に“アスクとの出会い”があれば嬉しいです。

小川彩佳 (2007年卒)

私がアスクで授業を受けたのは、採用試験直前の3日間のみだったのですが、それはそれは濃厚な3日間でした。憧れの現役アナウンサーから直接学ぶ機会は刺激的でしたし、 一緒に試験に向けて頑張る大切な仲間が大勢できました。 アスクが素敵なのは、その3日間だけでは終わらなかったところ。 講習期間が終了した後に訪ねても、アスクのスタッフの皆さんは温かく迎えて下さり、 エントリ―シートの内容、試験の際の洋服についてなど、 あらゆる悩み相談に応じて下さったんです。 そんなアットホームな雰囲気も、アスクの大きな魅力です。」

竹内由恵 (2008年卒)

私は大学3年生の夏に初めてアスクの授業に参加したのですが、 それまで発声練習や原稿読みなどを一度もしたことがなかったので、基礎を学ぶことができ、とても貴重な経験になりました。 アスクに通っていなかったらアナウンサー試験に受かってなかったと思います!

板倉朋希 (2009年卒)

アナウンサー試験を受けようと思い、ふらりと見学に訪れたテレビ朝日アスク。 生徒の皆さんの明るくやる気に満ちた雰囲気と現役のアナウンサーでもある校長先生の熱意。 「あ、いいなぁ」って思い、通い始めました。 周りの皆からの刺激、厳しくも優しい校長先生の支え。 もしアスクに通っていなかったら、間違いなく今の僕はいないと思います。

三上大樹 (2009年卒)

様々な不安との戦いが続く採用試験において 精神的な支えになってくれたのがアスクでした。 参加したセミナーは3日間でしたが、 その後のアフターフォロー、面接対策の相談など アスクのサポートのおかげで今の自分があります。

加藤真輝子 (2009年卒)

試験を受けようと思ったときは既に試験の直前で、何をして良いかわからず困っていたのですが、就職セミナーに参加したことで、短期間に、試験までに何が出来るかを具体的に学ぶことができました。 また、現役のアナウンサーに質問するということは当時なかなかできないことでしたので、 アナウンサーの仕事の魅力を直接聞けたことが、より明確な志望動機につながりました。

森葉子 (2010年卒)

アナウンサー試験について何も知らなかった私にとって、 授業内容は「本番より緊張したかも」と思うほど、全てが刺激的で充実していました。 しかし、授業以外にも学べることが沢山あるのがアスクの良さ! それが、一緒に授業を受けていた同じ志を持つ仲間の存在。 採用試験で一番輝ける自分になるための材料を アナウンサーを目指す仲間から学んだことが、 採用時の自分にとって大きな武器になったと感じています。 自分が指導を受けている時以外に得られるものの大きさは、 厳しい本気の授業を受けられるアスクの特徴かもしれません。

宇佐美佑果 (2011年卒)

私は3日間の就職セミナーに参加させていただきました。それまでアナウンススクールに行ったことがなかったので、まさにアナウンサー試験を受けるきっかけとなったセミナーでした。 3日間で一番感じたことは「自分を磨くことの大切さ」です。滑舌や発声など技術的なことも勿論大事ですが、それよりも重要なことは「内面を磨くこと」だと感じました。良い発声や発音で話ができても、表情が暗かったり話す内容がつまらなかったりすれば、魅力的な人には見えない、と思ったからです。 自分が持つ価値観や感性を分析し、面接試験に向けてそれを最大限に磨いていければ、面接当日は少しだけ「自分を信じて自然体で臨めるかも」と考えました。3日間のセミナーで「とにかく毎日色々なことに興味を持ち、感性を磨く!」ということを教えてもらい、その大切さはアナウンサーとなった今も感じ続けています。

久冨慶子 (2011年卒)

アスクで同じ夢を目指す仲間に出会えて、憧れのアナウンサーから授業を受けて、 グンとモチベーションが高くなりました。毎回の授業にとてもワクワクしたのを覚えています。 就職活動中はどうしても一喜一憂して暗い気持ちになってしまうこともあるかと思います。 そんな時アスクの存在はきっと力になってくれますよ。

弘中綾香 (2012年卒)

アスクでは3日間の集中講座を受けました。短い期間でしたが、現役のアナウンサーに教えてもらえたことは本当に貴重な経験になりましたし、 試験の直前に、面接練習や質問が出来たこともとても役立ちました!」


以前放送された「見逃しチャンネル」でアスクが紹介されています
(下記画像をクリックしてください。動画の視聴ができます。)



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