◆各地区大会で優勝したチームに対して、「公式タイム計測会」を実施。
◆この「公式タイム計測会」で出たタイムの上位10チームが、全国大会へ出場することになります。
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| 【審判員】 |
| ●公式計測会の審判は、日本陸上競技連盟公認の公式審判員を大会事務局から各地区へ派遣します。 |
| 【測定方法】 |
●2名の公式審判員がストップウォッチにより、100分の1秒単位で
タイムを計測。
●2名の審判員の平均値を公式タイムとする。
※1000分の1秒以下は四捨五入。
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| 【測定回数】 |
●公式タイムは第3候補まで計測、3回計測した時点で終了します。
※転倒・足ひもはずれ・フライングなどがあった場合はやり直し。
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| 【計測会の延期】 |
●会場が屋外である場合、地区大会決勝終了後の突然の天候悪化などによる延期は、 当日現場にいる公式審判員が判断します。
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| 【計測タイムの発表】 |
●原則として地区大会開始後、毎週月曜日(月曜日が祝祭日の場合は翌日)に、 公式計測タイムのランキングを、このホームページ上にて更新していく予定です。
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| 【全国大会進出ラインに複数校が並んだ場合】 |
●持ちタイムが同タイムの場合は、2番目以降の持ちタイムで比較します。 ※この場合に備え、必ず3つの候補タイムを計測します。
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